「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」は本当に面白い?感想&レビュー!
※記事内に、プロモーションを含みます。
ゲームは1日4時間まで!こんにちは、とんくりです!
今回は大人気スマホゲームアプリ「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」の魅力や、
ずばりおススメかどうか、レビューしていきます!
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「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」ってどんなゲーム?
「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」は、ゾンビに支配された近未来の世界を舞台にした
サバイバル戦略ゲームです。
プレイヤーはこの荒廃した世界の中でシェルターを建設し、
まだ誰も足を踏み入れていない未開の地を探索しながら、
押し寄せるゾンビの群れやライバル派閥と戦っていくことになります。
バトルの基本はタワーディフェンス形式。
自分が持っているヒーローたちを最適なポジションに配備し、
要塞を築き上げ、ゾンビの侵略から生き延びることが最大の目的です。
ただ守るだけではありません。
軍隊や民間人を率いて、他のプレイヤーのシェルターを襲撃し、
占領するという攻めのプレイも可能です。
ここが単なる防衛ゲームとは一線を画すポイントですね。
グラフィック面もかなり力が入っていて、
シェルター内部の細かなディテールから広大なワールドマップまで、
美しいビジュアルでリアルに描かれた世界が広がっています。
実際にプレイしてみると、この世界観の作り込みにはかなり驚かされます。
さらに、歩兵・射撃兵・車両といったさまざまなタイプの部隊を訓練できるうえ、
ヒーローごとに異なるスキルや攻撃を組み合わせて多彩な戦略を立てることができます。
ゾンビの大群から生き残るスリルと、個性豊かなヒーローたちを活かした戦略の奥深さ。
この2つが噛み合ったとき、「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」ならではの面白さが一気に花開きます。
「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」の面白いところと魅力
美しいグラフィック

まず最初に触れておきたいのが、グラフィックの美しさです。
通常のCGも十分に綺麗なのですが、
特筆すべきはゲーム中に頻繁に挿入されるムービーシーン。
スマホゲームでここまでやるかというレベルの映像美で、
ストーリーの臨場感を一段も二段も引き上げてくれます。
まるでハリウッドのゾンビ映画を観ているかのような没入感で、
メインストーリーがどんどん進行していく。
この演出のおかげで「次はどうなるんだろう」とつい先が気になってしまいます。
ストーリーを追うだけでも楽しいと感じられるのは、このムービーの力が大きいですね。
ゲームを始めたら、まずはこの極上のムービーをじっくり堪能してみてほしいです。
スキップするのはもったいないですよ!
シミュレーションRPGのようなタワーディフェンス

「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」のバトルパートは、
タワーディフェンス形式で進行します。
「タワーディフェンスか……」と思った方もいるかもしれませんが、
これが結構楽しいんです!
よくあるタワーディフェンスとはひと味違った面白さがあります。
プレイヤーは迫りくるゾンビたちを、銃で撃ち抜いたり、
近接武器で叩き潰したりして倒していきます。
ここまでは一般的なタワーディフェンスと似ていますが、大きな違いがひとつ。
キャラクターを初期位置から自由に移動させることができるのです。
つまり、戦況に応じてポジションを変えられるということ。
ゾンビが押し寄せてくる方向を見極めて、最適な位置にヒーローを配置し直す。
この判断がバトルの勝敗を大きく左右します。
ただユニットを置いて眺めるだけのタワーディフェンスとは、ここが決定的に違います。
さらに、時間が経過して通常攻撃でゾンビを倒していくと、
画面右下にスキルポイントが徐々に貯まっていきます。
このスキルポイントが一定量に達すると、
ヒーローごとに用意された強力なスキルを発動できるようになります。
スキルの種類もかなり豊富で、広範囲に大ダメージを与える攻撃系のスキルもあれば、
障害物を設置してゾンビの侵攻ルートを塞ぐ戦術的なスキルもあります。
キャラクターの組み合わせ次第で、とれる戦略の幅がかなり広がるんですね。
「どのタイミングでスキルを使うか」「どのヒーローをどこに配置するか」
こうした判断の積み重ねが求められるので、
かなり高度な戦略性を持ったタワーディフェンスに仕上がっています。
シミュレーションRPGが好きな方には特に刺さるのではないでしょうか。
サバイバル箱庭ゲーム

「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」には、もうひとつの大きな楽しみ方があります。
それが箱庭ゲームとしての要素です。
自分だけの基地を築き、周囲の施設を発展させ、少しずつ戦力を拡充していく。
いわゆる街づくりシミュレーションゲームとしての側面もしっかり持っているのが、
このゲームの懐の深いところです。
タワーディフェンスで戦うだけでなく、拠点を育てていく楽しさも味わえる。
この二本柱があるおかげで、プレイの幅がぐっと広がります。
そして、このゲームで特に重要になってくるのが「仲間」の存在です。
ゾンビが蔓延する危機的な状況を乗り越えるためには、単にゾンビを退治するだけでは不十分。
軍隊や民間人を率いてシェルターを守り、コミュニティ全体で生き残っていく必要があります。
防衛だけに徹するのもひとつの戦略ですが、
時には他のプレイヤーのシェルターに攻め込んで占領するという大胆な選択肢もあります。
守るか、攻めるか。その判断はプレイヤー次第です。
この自由度の高さが、「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」の箱庭パートを
より奥深いものにしています。
自分なりのサバイバル戦略を練る楽しさは、一度ハマるとなかなか抜け出せません。
「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」のリセマラ

リセマラで狙いたい、おすすめの当たりキャラは以下のとおりです。
いずれも序盤から活躍できる性能を持っているので、
この中から一体でも引けたら即終了でOKです。
■ピーター・カレリン
■雷五郎
■ハンク・ジャノウィッツ
■リー・スンウォン
■マーティン
リセマラ自体にそこまで時間はかからないので、根気よく回してみるのも悪くないでしょう。
ただし、リセマラに固執しすぎてゲーム本編を楽しめなくなっては本末転倒です。
上記のキャラが出なくても、ゲームを進めていけば戦力は自然と整っていくので、
ある程度のところで見切りをつけて始めてしまうのもひとつの手だと思います。
「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」の序盤攻略
ガイドミッションをこなしながら、施設をレベルアップさせよう
序盤の進め方は、この手のストラテジーゲームのセオリーどおり、
ガイドミッションに沿って進めていくのが基本になります。
ガイドミッションを進めつつ、並行して意識しておきたいのが施設のレベルアップです。
施設のレベルが上がると、より強力なユニットを訓練できるようになったり、
資源の生産効率が上がったりと、後々の攻略に大きく響いてきます。
できるだけ早い段階からコツコツとレベルを上げておくと、
中盤以降がかなり楽になるはずです。
また、兵士の訓練施設や資源の生産施設など、
時間経過で成果が出るタイプの施設は、ログアウトする前に稼働させておくのが効率的です。
放置している間にも兵士が育ち、資源が貯まっていく。
このちょっとした工夫の積み重ねが、序盤の攻略スピードを大きく左右します。
まとめ
面白い点
- 映画さながらのムービー演出:スマホゲームとは思えないクオリティの映像美。ストーリーへの没入感が段違いで、先の展開がどんどん気になってしまいます。
- 戦略性抜群のタワーディフェンス:キャラクターを自由に移動させられる独自の仕組みが秀逸。配置とスキルの使いどころを考える楽しさは、シミュレーションRPG好きにはたまりません。
- やり込める箱庭パート:拠点を育て、戦力を拡充し、時には他プレイヤーを襲撃する。守りと攻めの自由度がサバイバル感を盛り上げてくれます。
- 読み合いが熱い対人戦:オンラインで他のプレイヤーと戦える対人要素があり、CPU相手では味わえない緊張感のあるバトルを楽しめます。
- 飽きさせないイベント設計:派閥争いや期間限定イベントなど、やり込み要素がしっかり揃っていて長く遊べる環境が整っています。
個人的に強く推したいのは、このゲームの「独自性」です。
タワーディフェンスでありながらキャラクターを自由に動かせる仕組みや、
箱庭要素との融合など、他のタワーディフェンスゲームにはない新しい要素が
ふんだんに盛り込まれています。
そのぶん奥が深く、やればやるほど新しい発見がある。
長く遊んでも飽きがこないタイプのゲームだと思います。
興味を持たれた方は、ぜひ一度プレイしてみてください!
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