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ゲームは1日4時間まで!
こんにちは、とんくりです!

 

今回は大人気スマホゲームアプリ「アークナイツ:エンドフィールド」の魅力や、
ずばりおススメかどうか、レビューしていきます!

 

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アークナイツ:エンドフィールド
アークナイツ:エンドフィールド
開発元:GRYPH FRONTIER PTE.LTD.
無料
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『アークナイツ:エンドフィールド』とは?

ゲーム内容

『アークナイツ:エンドフィールド』は、
人気タワーディフェンスゲーム
『アークナイツ』の世界観を
ベースにした新作タイトルです。

 

プレイヤーはエンドフィールド工業の管理人となり、
巨大ガス惑星タロスの衛星
「タロII」を舞台に冒険を進めます。

 

3Dで描かれるバトルは迫力満点で、
フィールドを駆け回りながら
敵と戦う感覚が気持ちいい!

 

さらに工場を建設して
資源を生産・管理する要素もあり、
バトルだけじゃない楽しみ方が
用意されています。

 

『アークナイツ』シリーズで
おなじみのキャラクターたちも
登場するので、
シリーズファンにはたまらないですね!

 

さまざまな危機を乗り越えつつ
開拓エリアの探索を進めていく——
やりごたえのある冒険が
たっぷり詰まった一本です。

アークナイツ:エンドフィールドの特徴

密度を重視したフィールド設計

本作は基本無料のARPGという
フォーマットを備えています。

 

ただし、ジャンルの定番とは
少し違ったアプローチを
随所に盛り込んでいるのが特徴。

 

特にフィールド設計が独特で、
開発側も「オープンワールドではない」
明言しています。

 

構造としては、
広大なフィールドエリアと
ダンジョン的な閉所エリアの
両方が用意されていますね。

 

最近の基本無料ARPGって
広大なオープンワールドがメインで、
その中に局所的なダンジョンがある
パターンが多いじゃないですか。

 

でもこのゲームは違います。
エリアごとの密度がかなり濃いんですよ。

 

探索しがいのあるマップが
ぎゅっと詰まっている感覚で、
移動するだけで退屈……
なんてことがありません。

 

広さよりも「中身の濃さ」で
勝負している印象ですね。

「仲間と旅をすること」の強調

個人的にいちばん新鮮だったのが、
仲間と一緒に戦う感覚です。

 

基本無料ARPGとしては珍しく、
複数キャラを同時にフィールドに出して
戦うスタイルを採用しています。

 

よくあるキャラ切り替え式じゃなくて、
4人のキャラクターが
同時に入り乱れて戦うんです。
これがめちゃくちゃ楽しい!

 

操作するキャラクターは
自由に切り替えられますが、
CPUが動かしてくれる仲間と
連携技を繰り出すのが重要。

 

ソロキャラだけで
ゴリ押しするのは難しいので、
仲間との連携が攻略のカギになります。

 

オフラインのRPGでは
当たり前の仕組みかもしれませんが、
基本無料ARPGでこの共闘感は
かなり新鮮に感じました。

 

仲間と旅をしている実感が
しっかり味わえるのは
大きな魅力ですね!

膨大な要素、アイテム主義

もうひとつの大きな特徴が、
アイテムの種類の多さです。

 

一般的なRPGだと、
アイテムの価値って
キャラ育成素材かガチャ関連に
偏りがちですよね。

 

でも本作では、
さまざまなアイテムが
しっかり意味を持っています。

 

経営シム的な要素に使ったり、
フィールドのギミックを
発動させるのに必要だったりと、
使い道が本当に多岐にわたります。

 

アイテムを使うシーンが
とにかく多いので、
生産ラインを組んで
効率よく素材を確保するのが大事。

 

集めたアイテムが
ちゃんと役に立つ実感があるから、
収集・貯蓄のモチベーションが
めちゃくちゃ高いゲームです。

 

「あれも欲しい、これも必要」と
ついつい素材集めに
没頭してしまう中毒性がありますね笑

課金について

ここからは課金まわりについて
まとめていきます。

 

本作にはゲームプレイを快適にする
さまざまな課金アイテムや
パックが用意されています。

 

無課金でも十分に遊べますが、
効率的に進めたい人や
お目当てのキャラ・装備を
狙いやすくしたい人は
課金要素を活用するのも
ひとつの選択肢ですね。

課金通貨「展延源石」

ゲーム内で使う
共通の課金通貨として
「展延源石」が存在します。

 

主な用途はこんな感じです。

 

■ ガチャ(スカウト)を引く
■ バトルパス(通行証)に使う
■ 一部パック購入の支払いに充当

 

課金で直接購入することができ、
集めた展延源石は
ゲーム内の別の通貨
(赤晶玉など)に交換して
利用する形になります。

 

まずはここを押さえておけば、
課金システムの理解が
スムーズになるはず。

月額パス・バトルパスタイプの通行証

本作には「通行証」(バトルパス)という
仕組みがあります。

 

購入すると、
毎日のプレイ報酬が増えたり
バトルパス限定のアイテムや
通貨・素材などの追加報酬が
受け取れるようになります。

 

通常のプレイだけでも
報酬はもらえますが、
有料版にすると
報酬の幅がぐっと広がる仕組み。

 

コツコツ毎日ログインする人なら
かなりお得感がありますね。
いわゆる月額パス的な立ち位置です。

特別パック(★6武器・ピックアップ系)

特定のテーマに合わせた
パックも用意されています。

 

キャラ獲得や装備強化を
後押しする内容が中心で、
主なラインナップはこちら。

 

■ 大願武器パック
■ 人材招集パック
■ 週間素材パック

 

期間限定のパックもあるので、
気になるものがあれば
タイミングを逃さず
チェックしておきたいところ。

 

どのパックも「あると便利だけど必須ではない」
という位置づけなので、
自分のペースに合わせて
検討すればOKです。

レビュー

ここでは実際のユーザーの声を
踏まえた所感をお伝えします。

 

肯定的な意見としては、
「フィールドの作り込みがすごい」
「仲間との共闘が楽しい」
「アイテム集めが中毒性ある」
といった声が多く見られます。

 

実際にプレイしてみて、
フィールド密度の高さと共闘感
他の基本無料ARPGとの
大きな差別化ポイントだと感じました。

 

一方で否定的な意見もあり、
「覚える要素が多くて大変」
「アイテム管理が複雑」
といった声も。

 

たしかにアイテムの種類が膨大なので、
最初は戸惑うかもしれません。
ただ、慣れてくると
その奥深さが楽しさに変わる
タイプのゲームだと思います。

 

総じて、
「じっくり遊びたい人向け」
しっかりした作品という印象。
合う人にはとことんハマる
ポテンシャルを持っています。

まとめ

面白い点

  1. 密度の高いフィールド設計:オープンワールドとは異なるアプローチで、エリアごとの探索がぎゅっと詰まっていて飽きが来ません。
  2. 仲間との共闘バトル:4人同時に戦うスタイルが新鮮で、連携技を決めたときの爽快感は格別です。
  3. アイテム収集の中毒性:集めたアイテムがさまざまな場面で役立つため、素材集めのモチベーションがずっと続きます。
  4. 経営シム要素の奥深さ:工場建設や生産ライン構築など、バトル以外のやり込み要素が充実しています。

 

『アークナイツ:エンドフィールド』は、
基本無料ARPGの枠に収まらない
独自の魅力を持った作品です。

 

フィールドの密度、仲間との共闘、
膨大なアイテム管理と
経営シム的な楽しさが融合していて、
じっくり腰を据えて遊びたい人には
ぴったりの一本だと感じました。

 

簡単操作で初心者でも楽しめるので、
気になった方はぜひ
ダウンロードして遊んでみてください!

 

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アークナイツ:エンドフィールド
開発元:GRYPH FRONTIER PTE.LTD.
無料
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